生命保険の発祥は、ある教会での出来事がきっかけでした・・・。
信者の一人が小さなお子様を残して亡くなられたのです。
生活もままならない遺族を見かねて教会の牧師さんが、みんなから少しずつお金を集めて、
その遺族の生活を助けたことに始まります・・・。
その時の助け合いの精神が、今も受け継がれて社会生活に定着しています。
今後も多くの人が助け合って、安心して暮らせる社会になるよう願ってやみません・・・。